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自費出版した本の販売方法

プライベートな本ならともかく、お金をかけて作った本を、多くの人に読んでいただきたい思いで綴った作品も少なくないのではないでしょうか?
そういった場合、どのように販売していくのでしょうか?
個人の方がいきなり書店に持って行っても取り扱ってはくれません。必ず流通ルートに乗せる必要があります。

イーステージでは、そんなお客様のために「委託配本」と「注文配本」の2種類のルートでお客様の作品を世に送り出すお手伝いをさせていただきます。


委託配本詳しく見る

委託販売は、取次店にイーステージ出版が販売を代行してもらうシステムです。
取次店は委託された本を書店に配本します。
※本をおくおかないの判断は書店になりますので配本された本の全てが書店に並ぶとは限りません。
自費出版の返本率は80%~90%と関係者にしか売れない場合もございます。

他に、インターネット(Amazon)への登録も行っております。

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注文配本詳しく見る

書店から出版社に注文があって初めて本が流通していきます。
読者や書店の店員さん、図書館などが、取次店に注文を入れれば、本が書店に並ぶことになります。
逆に言うと、注文がないかぎり、書店の店頭には、本は並びません。
インターネット(Amazon)への登録は可能です。

返本のリスクは減りますが全く人の目に触れない事もございます。

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自分で売る詳しく見る

書店などの商業ルートで販売せずに自分の力で売ります。
経費もあまりかかりませんが、ご自身の力と努力が必要になってまいります。
場合によっては自分で売った方が経費が掛かることもあるかもしれません。
全てはご自身の力量にかかってまいります。
※講演会、展覧会を多く催される方は良いかもしれません。

具体的には

  • インターネットを利用する(ホームページ・メルマガ・広告・オークション・電子書籍)
  • 自費出版を販売する場所に持ち込む(自費出版フリマ・コミックマーケットなど)
  • 賞や出版社に売り込む(NPO法人日本自費出版ネットワークなど)

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